復興支援すいた市民会議 › 被災地を考えるパネル展と東日本大震災の経験から学ぶ防災講座

被災地を考えるパネル展と東日本大震災の経験から学ぶ防災講座

2013年12月29日



「被災地を考えるパネル展」

復興支援すいた市民会議では、
2014年1月15日(水)〜19日(日)連日午前8時〜午後10時※19日は午後4時まで
千里ニュータウンプラザ2Fエントランスにて(阪急南千里改札左直結)
主催:復興支援すいた市民会議/ラコルタ(吹田市立市民公益活動センター)
●復興支援すいた市民会議のこれまでの活動
●宮城県・福島県支援先の視察報告
●大阪学院大学生のボランティア活動
●吹田での保養活動
●東北のしんぶん三陸新報の震災報道
をパネル展示してご紹介します。ぜひご覧下さい。

「東日本大震災の経験から学ぶ防災講座」

このパネル展示期間の17日 午前10:30〜11:30 同じく2Fのエントランスにて
講師は小畑祥子さん(NPO法人ガーネットみやぎ大阪支部)
17日は(防災とボランティアの日/阪神・淡路大震災から19年)の日です。
小畑さんは3.11.の大震災時に小さな子ども連れで避難生活を経験、
家族のために備えたいこと、緊急時にすべきこと、体験の中から見えてくる防災。
子育て世代のパパ、ママに役立つお話と防災グッズの展示。是非、ご参加ください。

※このパネル展は
3月4日(火)〜7日(金)吹田市役所本庁中層棟1F正面玄関ロビーにて展示します。
市役所にご来館の際は、是非ごらんください。


Posted by 復興支援すいた市民会議 at 15:21